【書評・紹介】『甘えさせて雛森さん!』 tsuke
憧れていた先輩の素顔が実は……?
かわいくて笑えるガールズコメディ!
よしよししてほしいの♥♥
【ネタバレ・考察・感想】『きみと世界の終りを訪ねて』 こるせ
滅亡後の世界とささやかな百合とアンドロイドとクローンと。
ポスト・アポカリプスを描く、感動必至の連作漫画を考察してみた。
【書評・紹介】『きみと世界の終りを訪ねて』 こるせ
滅亡後の世界とささやかな百合とアンドロイドとクローンと。
ポスト・アポカリプスを描く、感動必至の連作漫画。
【書評・紹介】『友人に500円貸したら借金のカタに妹をよこしてきたのだけれど、俺は一体どうすればいいんだろう』 としぞう
友人に500円を貸したら、借金のカタとして妹がやってきた!?
ファミ通文庫大賞特別賞受賞の王道ラブコメここに開幕!
【書評・紹介】『NHK「100分de名著」ブックス マキャベリ 君主論』 武田好
冷酷や権謀術数といった『君主論』に対するイメージを一変させる解説書。
マキャヴェッリの言いたかったことが明らかに……!
【書評・紹介】『豊田章男が愛したテストドライバー』 稲泉連
トヨタが誇るマスターテストドライバー・成瀬弘の人生
そして、豊田章男との関係を描くビジネスノンフィクション
「もっといいクルマづくり」が生まれた背景とは
【書評・紹介】『「国連」という錯覚 日本人の知らない国際力学』 内海善雄
ITUの元トップが明かした国際社会の実態。
国連機関の選挙の内情からインターネットのガバナンスを巡る対立まで。
国際政治の実情がよくわかる一冊。
4月23日「本の日」に恋人に贈りたい小説10選
4月23日は本の日!
本を贈り合う日です。そんな本の日に恋人に贈りたい小説10選!
【書評・紹介】『地図とデータで見る軍事戦略の世界ハンドブック』 ブルーノ・テルトレ
「ロシアによるウクライナ侵略」
国際情勢・地政学の知識・理解が必要とされている今こそ読んでおくべき!
地図や図表がふんだんに使われ、わかりやすい一冊
【書評・紹介】『ゼータの冒険と進化』 黒川信重
リーマン予想にも関わるゼータの今までとこれから
ゼータへの理解を深め、そのあらましを知る良書
『幼女戦記』副題まとめ ~発言者と意味を添えて~
カルロ・ゼンによる『幼女戦記』
その各巻に付けられたラテン語のサブタイトル
その意味を発言者と共に
累計950万部突破!&TVアニメ2期決定!『幼女戦記』シリーズの魅力に迫る
幼女という言葉に騙されるな!
唯一無二を行くヘビーノベル。
重厚感溢れるダークファンタジー!
【書評・紹介】『幼女戦記 12 Mundus vult decipi, ergo decipiatur』 カルロ・ゼン
巨星墜つ。
ゼートゥーア閣下が大暴れ。
求めるものは「最良の敗北」。
イルドアに加え合衆国が参戦した世界大戦の行く末や如何に。
避難袋に本を入れておくべき理由
避難袋には1冊の本を入れておくべきである。
その理由と避難袋に入れておきたい本を紹介。
【書評・紹介】『幼女戦記 11 Alea iacta est』 カルロ・ゼン
賽は投げられた。
遂に動き出す帝国軍。
その裏には幼女。
物語が大きく動く、幼女戦記シリーズ第11巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 10 Viribus Unitis』 カルロ・ゼン
「予備計画」へ向けた動きが活発化する中でも戦争は続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第10巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 9 Omnes una manet nox』 カルロ・ゼン
悪化の一途を辿る戦争。
それでもターニャらの戦いは続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第9巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。

