【書評・紹介】『灰と幻想のグリムガル level.1 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ』 十文字青
ここじゃないどこかの月は赤くなかった。
月が赤いなんて、おかしい。
名前以外の記憶を失った少年少女が歩む
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジー
『灰と幻想のグリムガルシリーズ』の全貌を徹底解剖 オススメの読み方も!
ここじゃないどこかの月は赤くなかった。
月が赤いなんて、おかしい。
シリーズ累計70万部を突破
名前以外の記憶を失った少年少女が歩む異世界冒険ファンタジーのあらましと読み方をたっぷりと
【書評・紹介】『蜩ノ記』 葉室麟
第146回直木賞受賞作
藩史の編纂と十年後の切腹を命じられ幽閉された男は何を思い残された日々を生きるのか
役所広司、岡田准一主演で実写映画化
生きるとは何かを問いかける感動作
【書評・紹介】『Hello, Hello and Hello 〜piece of mind〜』 葉月文
何度も何度も何度も何度も、出会いと別れを繰り返した二人が辿り着いた場所とは
二百十四回にも及ぶ一週間の恋が、四年に及ぶ一度きりの恋が行き着いた
願いと希望の物語
【書評・紹介】『Hello, Hello and Hello』 葉月文
これは僕が失った、二百十四回にも及ぶ一週間の恋の話。
そして、わたしが手にした、四年に及ぶ一度きりの恋の話。
何度も何度も何度も何度も出会いと別れを繰り返す二人の恋の物語。
【書評・紹介】『恋するアクアリウム。』 竹岡葉月
居候先はアロワナの水槽が鎮座する魚ヲタクな幼馴染の1DK宅
アクアリウムが結ぶ、年の離れた幼馴染の恋の物語
『おいしいベランダ。』スピンオフ作品
【書評・紹介】『古の女神と宝石の射手』 笠井冬
からん、ころん、からん、ころん
これはいやな音。
からん、ころん、からん、ころん
これはいい音。
あの泣けるゲームのノベライズ
神々が紡ぐもう一つのギリシア神話の世界がここに! ...
【書評・紹介】『ガンバとカワウソの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
絶滅に抗い、残された最後の清流を目指すネズミとニホンカワウソの冒険
『ガンバ三部作』ここに完結!
【書評・紹介】『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く『ガンバ三部作』の第二作
ガンバらネズミと日本アニメ史に残る悪役「ノロイ」に率いられたイタチの戦いを描く感動冒険ファンタジー
【書評・紹介】『グリックの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
「ガンバ三部作」はここから始まった
仲間のいる北の森を目指す飼いリス グリックの恋と冒険の物語
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』 筏田かつら、柏木郁乃
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
第4回ネット小説大賞を受賞した甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説のコミック版
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった 課外授業は終わらない』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作のその後を含む短編集
二人の出会いの前日譚、イケメン幼馴染の恋物語、二人のこれまでとこれから
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の青春恋愛小説
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説
ここに完結!
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説
【書評・紹介】『日和ちゃんのお願いは絶対3』 岬鷺宮
「好きと言ってもらえて、大切にしてもらえて、とてもうれしかった――。元気でね、深春くん」
世界の崩壊に挑む少女とその恋人の少年
物語は大きく動き始める
日和ちゃんシリーズ 衝撃の3巻
【書評・紹介】『日和ちゃんのお願いは絶対2』 岬鷺宮
「……ねえ、わたし、邪魔かな?」
世界の崩壊に挑む少女とその恋人の少年
とその少年の幼馴染
三角関係ってやつです
崩壊が進む世界の中で紡がれる二人の恋の物語
『文句の付けようがないラブコメ』シリーズの魅力を徹底解説
「生贄になる代わりに何でも言うことを聞いてやろう」
「神鳴沢セカイさん。俺と結婚してください」
最良の結末を求めて
女神と生贄は何度でも出会い何度でも恋をする
どちらから読む?読む順番とその理由を徹底解説。『僕が愛したすべての君へ』、『君を愛したひとりの僕へ』。
同じ主人公が別々の少女を愛す二つの物語
どちらから読むべきか
並行世界の存在が証明された世界を舞台に紡がれる
『僕が愛したすべての君へ』、『君を愛したひとりの僕へ』。
【書評・紹介】『日和ちゃんのお願いは絶対』 岬鷺宮、有馬ツカサ
「わたしのお願いは絶対なの」
どんな「お願い」でも叶えられる葉群日和
ニュースとゲームが好きなただの高校生頃橋深春
崩壊が進む世界の中で紡がれる二人の恋の物語をコミックで
【書評・紹介】『魔女に育てられた少年、魔女殺しの英雄となる』 クボタロウ
カクヨムWeb小説コンテスト特別賞受賞作『魔女と狼に育てられた子供』を書籍化
禍事を歌う魔女に育てられた少年は、魔女を殺すことを決意する
全ては自分を愛し育ててくれた魔女のために

