児童書
0歳~12歳の児童を主たる読者層として描かれた本。
児童書、子どもの本とも。
絵本、昔話、児童文学、伝記、科学の本などが含まれる。
【書評・紹介】『白狐魔記 源平の風』 斉藤洋
大人にも子供にも読んで欲しい!
きつねの目から見た源平合戦を描く。
斉藤洋による『白狐魔記』シリーズ第1巻。
【書評・紹介】『ガンバとカワウソの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
絶滅に抗い、残された最後の清流を目指すネズミとニホンカワウソの冒険
『ガンバ三部作』ここに完結!
【書評・紹介】『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く『ガンバ三部作』の第二作
ガンバらネズミと日本アニメ史に残る悪役「ノロイ」に率いられたイタチの戦いを描く感動冒険ファンタジー
【書評・紹介】『グリックの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
「ガンバ三部作」はここから始まった
仲間のいる北の森を目指す飼いリス グリックの恋と冒険の物語

