バトル・アクション
個人レベルの戦いが物語の中で重要な意味を持つ小説
戦いの描写が見どころ!
【書評・紹介】『転生したらスライムだった件 1』 伏瀬
通り魔に刺され転生した先は異世界。そして自分はスライムに!?シリーズ累計3000万部突破の大人気異世界ファンタジー始まりの巻!
【書評・紹介】『銀河英雄伝説3 雌伏篇』 田中芳樹
半身を失ったラインハルト。初陣を迎えたユリアン。査問会に召喚されたヤン。
内憂の次は外患。
戦いの火蓋が再び切られる。
【書評・紹介】『探偵はもう、死んでいる。』 二語十
シリーズ累計70万部突破!
探偵の死後、残された助手と探偵を巡る物語。第15回MF文庫Jライトノベル新人賞最優秀賞作品。テレビアニメ化も。
累計950万部突破!&TVアニメ2期決定!『幼女戦記』シリーズの魅力に迫る
幼女という言葉に騙されるな!
唯一無二を行くヘビーノベル。
重厚感溢れるダークファンタジー!
【書評・紹介】『幼女戦記 12 Mundus vult decipi, ergo decipiatur』 カルロ・ゼン
巨星墜つ。
ゼートゥーア閣下が大暴れ。
求めるものは「最良の敗北」。
イルドアに加え合衆国が参戦した世界大戦の行く末や如何に。
【書評・紹介】『幼女戦記 11 Alea iacta est』 カルロ・ゼン
賽は投げられた。
遂に動き出す帝国軍。
その裏には幼女。
物語が大きく動く、幼女戦記シリーズ第11巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 10 Viribus Unitis』 カルロ・ゼン
「予備計画」へ向けた動きが活発化する中でも戦争は続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第10巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 9 Omnes una manet nox』 カルロ・ゼン
悪化の一途を辿る戦争。
それでもターニャらの戦いは続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第9巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。
【書評・紹介】『幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat』 カルロ・ゼン
サラマンダー戦闘団始動!
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
テレビアニメ化もされた幼女戦記、第5巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』 カルロ・ゼン
鳴りを潜めていた連邦が遂に動き出す。
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
これが経済を描く戦争ヘビーノベルだ。
【書評・紹介】『幼女戦記 3 The finest hour』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
続く戦争は数多の英雄を産み落とす。
蒔かれてきた種子が芽吹き始める第3巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 2 Plus Ultra』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
第二〇三航空魔導大隊、遂に始動。
戦いが苛烈さを増す第2巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 1 Deus lo vult』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
唯一無二を行く異世界転生系SFファンタジー戦記ライトノベル。
テレビアニメ化もされた人気作の原作本。
【書評・紹介】『虚構推理短編集 岩永琴子の出現』 城平京
虚構推理シリーズ第2巻!
一眼一足・知恵の神となった少女と妖怪を喰らった男が織り成す和風ファンタジーミステリー短編集。
【書評・紹介】『決戦!大坂城』 葉室麟、冲方丁、伊東潤、天野純希、富樫倫太郎、乾緑郎、木下昌輝
葉室麟、冲方丁、伊東潤、天野純希、富樫倫太郎、乾緑郎、木下昌輝
名立たる作家たちがそれぞれの大坂の陣を描いた短編集
【書評・紹介】『決戦!関ヶ原2』 葉室麟、東郷隆、宮本昌孝、冲方丁、天野純希、吉川永青、簑輪諒
葉室麟、東郷隆、宮本昌孝、冲方丁、天野純希、吉川永青、簑輪諒
名立たる作家たちがそれぞれの関ヶ原の戦いを描いた短編集
【書評・紹介】『のぼうの城』 和田竜
野村萬斎主演で実写映画化!
でくのぼう率いる3000と石田三成率いる2万による「忍城の戦い」を題材に、和田竜が描く圧巻の歴史小説

