異世界もの
異世界を舞台とする作品のうち、何らかの形で異世界とは別に我々が住む現実世界が存在する作品を本サイトでは便宜上異世界ものと定義する。
【書評・紹介】『幼女戦記 11 Alea iacta est』 カルロ・ゼン
賽は投げられた。
遂に動き出す帝国軍。
その裏には幼女。
物語が大きく動く、幼女戦記シリーズ第11巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 10 Viribus Unitis』 カルロ・ゼン
「予備計画」へ向けた動きが活発化する中でも戦争は続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第10巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 9 Omnes una manet nox』 カルロ・ゼン
悪化の一途を辿る戦争。
それでもターニャらの戦いは続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第9巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。
【書評・紹介】『幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat』 カルロ・ゼン
サラマンダー戦闘団始動!
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
テレビアニメ化もされた幼女戦記、第5巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』 カルロ・ゼン
鳴りを潜めていた連邦が遂に動き出す。
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
これが経済を描く戦争ヘビーノベルだ。
【書評・紹介】『幼女戦記 3 The finest hour』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
続く戦争は数多の英雄を産み落とす。
蒔かれてきた種子が芽吹き始める第3巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 2 Plus Ultra』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
第二〇三航空魔導大隊、遂に始動。
戦いが苛烈さを増す第2巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 1 Deus lo vult』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
唯一無二を行く異世界転生系SFファンタジー戦記ライトノベル。
テレビアニメ化もされた人気作の原作本。
テレビアニメ2期・3期決定!『盾の勇者の成り上がり』シリーズとは
シリーズ累計780万部突破!
その本編である『盾の勇者の成り上がりシリーズ』の魅力を徹底解剖
テレビアニメ化もされた異世界成り上がりファンタジー!
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 22』 アネコユサギ
フィロリアが遂に復活!
ピエンサとの戦いが再開し混沌とする世界。
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジーの第22巻!
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 21』 アネコユサギ
過去の世界で紡がれる2人の盾の勇者の物語
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジーの第20巻!
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 20』 アネコユサギ
盾の勇者がもう1人!?
また新しい世界で紡がれる盾の勇者の物語。
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジー第20巻
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 19』 アネコユサギ
第二次異世界編遂に完結。
盾の勇者と言えばの復讐劇を描く。
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジー第19巻。
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 18』 アネコユサギ
料理を食べれば食べるだけ経験値が手に入る!?
盾の勇者改め飯の勇者の成り上がりここに開幕
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジー第18巻
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 17』 アネコユサギ
エスノバルトの要請を受け、戦いの舞台は異世界へ。
タクト戦のその後と新たなる敵との戦いを描いた異世界ファンタジーシリーズ17巻。
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 16』 アネコユサギ
大切な人の死、無力な自分への失望、原因への憎しみ。
過去の遺恨を乗り越え、遂にあの者が目を覚ます。
シリーズ最大の復讐劇にしてシリーズ最高傑作の16巻。
仲間の犠牲を胸に勇者達は立ち上がる。
【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 15』 アネコユサギ
遂に描かれる鳳凰との決戦
涙無しには読めない感動の一作
テレビアニメ化もされた異世界ファンタジー第15巻

