ライトノベル
キャラクターに重きを置き、イラストがアニメ調な小説
【書評・紹介】『転生したらスライムだった件 1』 伏瀬
通り魔に刺され転生した先は異世界。そして自分はスライムに!?シリーズ累計3000万部突破の大人気異世界ファンタジー始まりの巻!
【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?』 枯野瑛
世界を守るために使い捨てにされる少女兵たちと、人間族最後の一人となってしまった教官の物語。
【書評・紹介】『探偵はもう、死んでいる。』 二語十
シリーズ累計70万部突破!
探偵の死後、残された助手と探偵を巡る物語。第15回MF文庫Jライトノベル新人賞最優秀賞作品。テレビアニメ化も。
【書評・紹介】『このぬくもりを君と呼ぶんだ』 悠木りん
百合×青春。
フェイクだらけの世界でリアルを探す2人の少女。
第14回小学館ライトノベル大賞優秀賞作品。
【書評・紹介】『俺のクラスに若返った元嫁がいる』 猫又ぬこ
離婚届を出した日に二人揃って事故にあい、高校入学の日にタイムスリップ!?
元夫婦が織りなすタイムスリップラブコメディ!
【書評・紹介】『俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件』 赤金武蔵
4月22日に左手薬指に『運命の赤い糸』が現れる世界。
その糸に繋がっていたのは、喧嘩ばかりの天敵のような女子だった。
赤金武蔵が紡ぐラブコメディ。
【書評・紹介】『『ずっと友達でいてね』と言っていた女友達が友達じゃなくなるまで』 岩柄イズカ
コミュ障を治したい女友達が友達じゃなくなるまでを紡ぐ、優しくて温かい可愛さ満点のラブコメディ
【書評・紹介】『俺にトラウマを与えた女子達がチラチラ見てくるけど、残念ですが手遅れです 1』 御堂ユラギ
女性に傷つけられ心が壊れていった「女運」が悪い少年と
そんな彼を傷つけてしまった女性達が織りなす勘違いの物語
【書評・紹介】『友人に500円貸したら借金のカタに妹をよこしてきたのだけれど、俺は一体どうすればいいんだろう』 としぞう
友人に500円を貸したら、借金のカタとして妹がやってきた!?
ファミ通文庫大賞特別賞受賞の王道ラブコメここに開幕!
累計950万部突破!&TVアニメ2期決定!『幼女戦記』シリーズの魅力に迫る
幼女という言葉に騙されるな!
唯一無二を行くヘビーノベル。
重厚感溢れるダークファンタジー!
【書評・紹介】『幼女戦記 12 Mundus vult decipi, ergo decipiatur』 カルロ・ゼン
巨星墜つ。
ゼートゥーア閣下が大暴れ。
求めるものは「最良の敗北」。
イルドアに加え合衆国が参戦した世界大戦の行く末や如何に。
【書評・紹介】『幼女戦記 11 Alea iacta est』 カルロ・ゼン
賽は投げられた。
遂に動き出す帝国軍。
その裏には幼女。
物語が大きく動く、幼女戦記シリーズ第11巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 10 Viribus Unitis』 カルロ・ゼン
「予備計画」へ向けた動きが活発化する中でも戦争は続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第10巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 9 Omnes una manet nox』 カルロ・ゼン
悪化の一途を辿る戦争。
それでもターニャらの戦いは続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第9巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。
【書評・紹介】『幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat』 カルロ・ゼン
サラマンダー戦闘団始動!
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
テレビアニメ化もされた幼女戦記、第5巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』 カルロ・ゼン
鳴りを潜めていた連邦が遂に動き出す。
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
これが経済を描く戦争ヘビーノベルだ。
【書評・紹介】『幼女戦記 3 The finest hour』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
続く戦争は数多の英雄を産み落とす。
蒔かれてきた種子が芽吹き始める第3巻。

