SF小説
サイエンスフィクションの略。
科学を用いて現実の延長であるかのように描かれた空想的物語。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。
【書評・紹介】『幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat』 カルロ・ゼン
サラマンダー戦闘団始動!
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
テレビアニメ化もされた幼女戦記、第5巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』 カルロ・ゼン
鳴りを潜めていた連邦が遂に動き出す。
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
これが経済を描く戦争ヘビーノベルだ。
【書評・紹介】『幼女戦記 3 The finest hour』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
続く戦争は数多の英雄を産み落とす。
蒔かれてきた種子が芽吹き始める第3巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 2 Plus Ultra』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
第二〇三航空魔導大隊、遂に始動。
戦いが苛烈さを増す第2巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 1 Deus lo vult』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
唯一無二を行く異世界転生系SFファンタジー戦記ライトノベル。
テレビアニメ化もされた人気作の原作本。
【書評・紹介】『86―エイティシックス―』 安里アサト
TVアニメ化もされた人気作の第1巻
「豚に人権を与えぬことを非道と謗られた国家はない。」
差別される側の少年兵士と差別する側の少女指揮官が織り成す物語
第23回電撃小説大賞、大賞作品
【書評・紹介】『人生で大切なことはすべて哲学と彼女が教えてくれた。』 富増章成
敵は相対主義者と哲学ゾンビ!?
ソクラテス、プラトン、アリストテレスの化身として現代に降り立った少女達と共に学園の未来を救え
哲学系ライトノベル?ここに誕生!
【書評・紹介】『タイムシフト 君と見た海、君がいた空』 午後12時の男
「レキ、忘れたの?……この世界は現実じゃないんだよ?」
こんなに壊れた世界でも、人は人に恋をする
不具合が蔓延る世界で出会った二人
ザ・ライトノベルな恋の物語
【書評・紹介】『君を愛したひとりの僕へ』 乙野四方字
何度並行世界をシフトしようと、絶対に君を救い出す。それが俺の生きる意味だから。
並行世界の存在が証明された世界を舞台に紡がれる
『僕が愛したすべての君へ』と表裏一体を成す恋の物語
【書評・紹介】『僕が愛したすべての君へ』 乙野四方字
「どんな並行世界の君であろうと、僕は君のことを可能性ごとすべて愛する。」
並行世界の存在が証明された世界を舞台に紡がれる
『君を愛したひとりの僕へ』と表裏一体を成す恋の物語

