戦記小説
生きるために、大切なものを守るために
命を懸けた戦いを描く物語
【書評・紹介】『転生したらスライムだった件 3』 伏瀬
オークロードを打ち破ったテンペストに様々な人々が訪れる。その中にはなんと魔王も!?
【書評・紹介】『転生したらスライムだった件 2』 伏瀬
ジュラの森を襲うオークの軍勢にリムル達は立ち向かう
【書評・紹介】『銀河英雄伝説6 飛翔篇』 田中芳樹
物語は遂に地球へ。
そんな中、皇帝に即位したラインハルトと、退役し新婚生活を送るヤンに忍び寄る影。
【書評・紹介】『銀河英雄伝説5 風雲篇』 田中芳樹
遂に描かれるヤンとラインハルトの決戦。
勝利するのは果たしてどちらか。
バーミリオン星域会戦ここに開幕!
【書評・紹介】『銀河英雄伝説4 策謀篇』 田中芳樹
同盟と帝国の戦いは遂にフェザーンを巻き込んだ。皇帝の誘拐をきっかけに戦争はより苛烈さを増していく。第5巻の前日譚的な第4巻。
【書評・紹介】『銀河英雄伝説3 雌伏篇』 田中芳樹
半身を失ったラインハルト。初陣を迎えたユリアン。査問会に召喚されたヤン。
内憂の次は外患。
戦いの火蓋が再び切られる。
【書評・紹介】『銀河英雄伝説2 野望篇』 田中芳樹
両国で内乱の兆し。相まみえるヤンとキルヒアイス。次なる戦いへ向け物語は加速する
【書評・紹介】『銀河英雄伝説1 黎明篇』 田中芳樹
専制君主制の銀河帝国と民主共和制の自由惑星同盟。
宇宙の行く末を懸けた2人の英雄の戦いを描く第1巻!
累計950万部突破!&TVアニメ2期決定!『幼女戦記』シリーズの魅力に迫る
幼女という言葉に騙されるな!
唯一無二を行くヘビーノベル。
重厚感溢れるダークファンタジー!
【書評・紹介】『幼女戦記 12 Mundus vult decipi, ergo decipiatur』 カルロ・ゼン
巨星墜つ。
ゼートゥーア閣下が大暴れ。
求めるものは「最良の敗北」。
イルドアに加え合衆国が参戦した世界大戦の行く末や如何に。
【書評・紹介】『幼女戦記 11 Alea iacta est』 カルロ・ゼン
賽は投げられた。
遂に動き出す帝国軍。
その裏には幼女。
物語が大きく動く、幼女戦記シリーズ第11巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 10 Viribus Unitis』 カルロ・ゼン
「予備計画」へ向けた動きが活発化する中でも戦争は続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第10巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 9 Omnes una manet nox』 カルロ・ゼン
悪化の一途を辿る戦争。
それでもターニャらの戦いは続く。
テレビアニメ化もされた幼女戦記シリーズ第9巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 8 In omnia paratus』 カルロ・ゼン
ゼートゥーア閣下が東部戦線で面目躍如の働きを見せる!
ゼートゥーア閣下好きにはたまらない第8巻。
これが幼女を描くヘヴィノベルだ!
【書評・紹介】『幼女戦記 7 Ut sementem feceris, ita metes』 カルロ・ゼン
春の訪れと共に激しさを増す連邦との戦い。
帝国がこれから歩む道を決定づける分水嶺となる第7巻。
幼女という言葉に騙されることなかれ。
【書評・紹介】『幼女戦記 6 Nil admirari』 カルロ・ゼン
同盟国であり中立国でもある帝国の友人イルドア王国が表舞台に。
アニメ映画化もされた幼女戦記の第6巻。
幼女という言葉に騙されるな。
【書評・紹介】『幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat』 カルロ・ゼン
サラマンダー戦闘団始動!
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
テレビアニメ化もされた幼女戦記、第5巻!
【書評・紹介】『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』 カルロ・ゼン
鳴りを潜めていた連邦が遂に動き出す。
同志よ、幼女という言葉に騙されることなかれ。
これが経済を描く戦争ヘビーノベルだ。
【書評・紹介】『幼女戦記 3 The finest hour』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
続く戦争は数多の英雄を産み落とす。
蒔かれてきた種子が芽吹き始める第3巻。
【書評・紹介】『幼女戦記 2 Plus Ultra』 カルロ・ゼン
幼女という言葉に騙されるな。
第二〇三航空魔導大隊、遂に始動。
戦いが苛烈さを増す第2巻。

