オリジナルジャンル
本の国のユグドラシルでのみ使われるオリジナルのジャンル
【書評・紹介】『タイムシフト 君と見た海、君がいた空』 午後12時の男
「レキ、忘れたの?……この世界は現実じゃないんだよ?」
こんなに壊れた世界でも、人は人に恋をする
不具合が蔓延る世界で出会った二人
ザ・ライトノベルな恋の物語
【書評・紹介】『とある飛空士への夜想曲 上・下』 犬村小六
愛する者を想い戦った飛空士達がいた
『とある飛空士への追憶』の続きを天ツ上の飛空士・千々岩の視点から描く
もう一つの恋と空戦の物語
幾万もの犠牲の先に二人が目にした景色とは
【書評・紹介】『電車男』 中野独人
2000年代初頭に大ヒット!!
インターネット掲示板2ちゃんねるで実際に行われたやり取りをそのまま書籍化した感動の純愛物語
ネットの温かさ、優しさがここに!
【書評・紹介】『腐女子彼女。 1&パート2』 ぺんたぶ
このブログは、腐女子な彼女を持つ男の、戦いの記録です。
…すいません、嘘つきました。戦えてません。
普通の大学生と腐女子な彼女の日常を綴ったブログを書籍化
映画化もされた人気作
【書評・紹介】『15歳のコーヒー屋さん 発達障害のぼくができることから ぼくにしかできないことへ』 岩野響
学校に馴染めず不登校になり、受け皿である教育支援機関からも爪弾きにされた発達障碍の筆者が、生き方を模索しコーヒー屋さんという仕事に出会うまで
多様性の時代に読んでおきたい一冊
【書評・紹介】『虹色のチョーク 働く幸せを実現した町工場の奇跡』 小松成美
従業員の7割が知的障がい者である日本理化学工業
働く幸せを実現した会社の今までとこれから
多様性が叫ばれる時代に読んでおきたい一冊
【書評・紹介】『Hello, Hello and Hello 〜piece of mind〜』 葉月文
何度も何度も何度も何度も、出会いと別れを繰り返した二人が辿り着いた場所とは
二百十四回にも及ぶ一週間の恋が、四年に及ぶ一度きりの恋が行き着いた
願いと希望の物語
【書評・紹介】『Hello, Hello and Hello』 葉月文
これは僕が失った、二百十四回にも及ぶ一週間の恋の話。
そして、わたしが手にした、四年に及ぶ一度きりの恋の話。
何度も何度も何度も何度も出会いと別れを繰り返す二人の恋の物語。
【書評・紹介】『恋するアクアリウム。』 竹岡葉月
居候先はアロワナの水槽が鎮座する魚ヲタクな幼馴染の1DK宅
アクアリウムが結ぶ、年の離れた幼馴染の恋の物語
『おいしいベランダ。』スピンオフ作品
【書評・紹介】『古の女神と宝石の射手』 笠井冬
からん、ころん、からん、ころん
これはいやな音。
からん、ころん、からん、ころん
これはいい音。
あの泣けるゲームのノベライズ
神々が紡ぐもう一つのギリシア神話の世界がここに! ...
【書評・紹介】『ガンバとカワウソの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
絶滅に抗い、残された最後の清流を目指すネズミとニホンカワウソの冒険
『ガンバ三部作』ここに完結!
【書評・紹介】『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く『ガンバ三部作』の第二作
ガンバらネズミと日本アニメ史に残る悪役「ノロイ」に率いられたイタチの戦いを描く感動冒険ファンタジー
【書評・紹介】『グリックの冒険』 斎藤惇夫、薮内正幸
斎藤惇夫と薮内正幸のタッグが描く児童動物文学の最高傑作
「ガンバ三部作」はここから始まった
仲間のいる北の森を目指す飼いリス グリックの恋と冒険の物語
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』 筏田かつら、柏木郁乃
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
第4回ネット小説大賞を受賞した甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説のコミック版
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった 課外授業は終わらない』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作のその後を含む短編集
二人の出会いの前日譚、イケメン幼馴染の恋物語、二人のこれまでとこれから
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の青春恋愛小説
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説
ここに完結!
【書評・紹介】『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』 筏田かつら
第4回ネット小説大賞受賞作
陰キャ男子と陽キャなギャル
付かず離れずすれ違う、関わるはずのなかった二人
筏田かつらが描く甘酸っぱさ満天、珠玉の恋愛小説
【書評・紹介】『日和ちゃんのお願いは絶対3』 岬鷺宮
「好きと言ってもらえて、大切にしてもらえて、とてもうれしかった――。元気でね、深春くん」
世界の崩壊に挑む少女とその恋人の少年
物語は大きく動き始める
日和ちゃんシリーズ 衝撃の3巻
『文句の付けようがないラブコメ』シリーズの魅力を徹底解説
「生贄になる代わりに何でも言うことを聞いてやろう」
「神鳴沢セカイさん。俺と結婚してください」
最良の結末を求めて
女神と生贄は何度でも出会い何度でも恋をする
【書評・紹介】『文句の付けようがないラブコメ』 鈴木大輔、肋兵器
「生贄になる代わりに何でも言うことを聞いてやろう」
「神鳴沢セカイさん。俺と結婚してください」
小説で語られることのなかった
1人の女神と1人の贄のもうひとつの物語

