異世界もの

2024年7月6日

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異世界もの

異世界を舞台とする作品のうち、何らかの形で異世界とは別に我々が済む現実世界が存在する作品を本サイトでは便宜上異世界ものと定義する。

異世界転移

異世界から召喚される異世界召喚が一般的。他神などによって異世界に連行される、ゲートを潜ると異世界だった、など。異世界転生との違いは死なずに異世界へと趣いた点。

異世界転生

元の世界で死に、異世界へ転生した人物の物語。赤子の頃から始まるパターンと成長してから前世(元の世界)のことを思い出すパターンに分けられる。転生前と後で性別が違ったり、そもそも人でなかったりなど様々。

憑依

ゲームなどの別世界や歴史上の人物などに憑依した人物の物語。意図して憑依したかは問わない。その人物がその後辿る人生を知っているため、その知識を利用して…といったストーリーが多い。

異世界ものの一覧

【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 4』 アネコユサギ

今まで張られてきた多くの伏線を回収し、またこれからの物語を紡ぐ上での基礎固めの一冊
読者の溜飲が少しは下がるアニメ化もされた異世界冒険ファンタジーの第四巻

【書評・紹介】『盾の勇者の成り上がり 1』 アネコユサギ

「ここは夢のある異世界じゃなく、現実の異世界なんだ。」
テレビアニメ化もされた、小説家になろう発の人気作
仲間に裏切られ全てを失った勇者の成り上がりを描く異世界転移ライトノベル

【書評・紹介】『灰と幻想のグリムガル level.2 大切じゃないものなんか、ない』 十文字青

テレビアニメ化!
名前以外の記憶を失った少年少女が歩む異世界冒険ファンタジー
舞台は旧市街からサイリン鉱山へ
ハルヒロ達パーティーの成長を描くシリーズ最高傑作の第2巻

【書評・紹介】『灰と幻想のグリムガル level.1 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ』 十文字青

ここじゃないどこかの月は赤くなかった。
月が赤いなんて、おかしい。
名前以外の記憶を失った少年少女が歩む
テレビアニメ化もされた異世界冒険ファンタジー

『灰と幻想のグリムガルシリーズ』の全貌を徹底解剖 オススメの読み方も!

ここじゃないどこかの月は赤くなかった。
月が赤いなんて、おかしい。
シリーズ累計70万部を突破 
名前以外の記憶を失った少年少女が歩む異世界冒険ファンタジーのあらましと読み方をたっぷりと

【書評・紹介】『魔女に育てられた少年、魔女殺しの英雄となる』 クボタロウ

カクヨムWeb小説コンテスト特別賞受賞作『魔女と狼に育てられた子供』を書籍化
禍事を歌う魔女に育てられた少年は、魔女を殺すことを決意する
全ては自分を愛し育ててくれた魔女のために

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Posted by dorasyo329