【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? #EX』 枯野瑛
あらゆるものを「死者」に変えるセニオリス。リーリァ、クトリ、ラキシュ。その歴代の持ち主を辿る短編集!
【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? #05』 枯野瑛
遂に終わりを迎える物語。獣、星神、地神、そして妖精。全ての謎が今明らかに。
【書評・紹介】『木を植えた男』、『木を植えた人』 ジャン・ジオノ
ジャン・ジオノが描いた植樹の物語。出版社や児童書、絵本の違いと共に。
【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? #04』 枯野瑛
物語はまだ終わらない。始まるのは過去の物語。始まるのは新たな獣の物語。アニメでは描かれなかった続きを描く物語。
【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? #03』 枯野瑛
愛の奇跡。どでかい代償が必要となる類いのアレ。追いついてきた終末は、背後から静かに、少女の肩に手をかける。
【書評・紹介】『上総広常 房総最大の武力を築いた猛将の生涯』 千野原靖方
大河ドラマ『鎌倉殿の13人』にて佐藤浩市が熱演。上総介広常の生涯に迫る一冊。
【書評・紹介】『6枚の壁新聞 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録』 石巻日日新聞社編
震災の中、手書きの壁新聞で情報を伝えた新聞社の奮闘
【書評・紹介】『神戸新聞の100日』 神戸新聞社
阪神淡路大震災。その時、地元の新聞社はいかにして市民に情報を届けたか。感動のノンフィクション。
【書評・紹介】『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? #02』 枯野瑛
明らかになる妖精の秘密。昨日まで紡がれてきた日常が、今日も続いていくとは限らない。物語は加速する。
【書評・紹介】『転生したらスライムだった件 1』 伏瀬
通り魔に刺され転生した先は異世界。そして自分はスライムに!?シリーズ累計3000万部突破の大人気異世界ファンタジー始まりの巻!
【書評・紹介】『面白くて眠れなくなる数学者たち』 桜井進
ネイピア、アインシュタイン、仁科芳雄。公式の後ろには数学者がいる。数学に人生を捧げた数学者達を追った一冊。
【書評・紹介】『面白くて眠れなくなる遺伝子』 竹内薫、丸山篤史
遺伝子とは何か。DNAとは何か。遺伝子組み換え食品、DNA鑑定、遺伝子治療。これから当たり前になってくるであろう技術を前に、今一度理解しておきたい遺伝子のことを書いた一冊。
【書評・紹介】『13歳の娘に語るガロアの数学』 金重明
中学生にもわかるガロア理論。初歩の初歩から「ガロア理論」を理解する為に必要な武器を揃え、1歩ずつ確実に歩みを進めていく書籍。
【書評・紹介】『河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙』 河北新報社
東日本大震災に襲われた地元紙の記録。考えたいメディアの役割。
【書評・紹介】『面白くて眠れなくなる物理』 左巻健男
五円玉を熱すると穴はどうなる?地球を貫通する穴にボールを落とすと?物理学とあなたの距離を少しだけ近づけるかもしれない一冊!
読書感想文におすすめ!伝記・ノンフィクション本8選
過去の語る価値のある事実を描いた本を読み、読書感想文の題材にしてみるのはどうでしょうか。
読書感想文に相応しい、伝記やドキュメンタリーなどのノンフィクション本を8作紹介します。
読書感想文におすすめ!生物の本7選
最も身近で複雑なシステムである生物の神秘を語った本を、読書感想文の題材にするのはどうでしょう。
読書感想文に相応しい生物の本を7作紹介します。
【書評・紹介】『ソロモンの指環 動物行動学入門』 コンラート・ローレンツ
近代動物行動学はここから始まった。と言っても過言ではない名著。ノーベル賞受賞者の軽妙な語り口があなたを動物行動学の世界へと誘います。
【書評・紹介】『平和へのかけ橋』 明石康
日本人初の国連職員にして国連事務次長が語る国連とは何か
【書評・紹介】『赤ちゃんをわが子として育てる方を求む』 石井光太
特別養子縁組制度創設のきっかけとなった「菊田医師事件」。その当事者である菊田昇医師を主人公に描いた小説。

