ひつぎの書評
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2020年11月15日小説,高校生(青春),喪失の中にある一欠片の幸せを描く物語,どんなに心が冷めている人でも絶対に涙を流す物語,青春小説,本屋大賞住野よる,アニメ映画,映画(実写),loundraw,小説家になろう
2022年8月19日
衝撃的なタイトルと隠された意味。予想だにしない終盤。涙なしには読めない結末。デビュー作にして各賞を総なめ。小説家「住野よる」の伝説はここから始まった。
記事を読む 【書評・紹介】『君の膵臓をたべたい』 住野よる